堕落した文鎮・砂肝のタルト・そして緑の風の吹く庭 庭をいじくり倒してる日々の記録
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20090210185552


ドクター真島の本を読んでいてひらめきました。
で、ちょっとやってみた。
パーゴラの足元に100センチくらいの鉄筋を半分くらい打ち込んで、アルミワイヤーでぐるぐるっと留めてみました。
鉄筋はさび、足元は植物が覆う予定です。

ホントはねー。
溝のある沓石に柱を入れてモルタルで固めるか、羽根板付沓石で柱を上に置いてボルトで固定するかと思っていたのです。が、見ての通り足場も悪く、でっかい沓石を使いたくなかったので悩んでいました。

次に先日ケイズガーデンさんでフェンスを見て、柱にボルトを通してH型アンカーで固定という方法を考えたんですが、アンカーって高いのね。オマケにこのパーゴラをよいこらしょっと動かしてアンカーを打ち込んでそれを固定・・・なんて無理だと思ったんですよね。

もともとやっすーいパーゴラなので軽量だし、前後に倒れてもフェンスか木があって支えられるのであまりごつい足場をつくっても無駄かなあと。数年後にはパーゴラ本体が壊れる予定・・とも思ってまして。

狭い庭ならではの苦肉の策です。

あまりに弱弱しかったらこれよりもうちょっとちゃんとした鉄筋を買いなおして頑丈にするかもです。3

とりあえず懸案事項が解決!でよろしいかしら。誰にいってるのやら。


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[ 2009-02-10 (Tue) 18:55 ]   Comment(0)
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